誰も励ましてくれるわけじゃないんだよ
自分で自分を励ますんだよ
何度たおれてもいい
何度たおされてもかまわない
歯をくいしばれ ふんばるんだ
君がたおれたら 誰が君のかわりをするんだ?
君のかわりは 君にしかできない
ということを 強く信じて欲しい
君がどう思おうと 感じようと
この詩を読んでくれた君に
僕は心から感謝したい 僕は幸せなんだよ
君が生きているだけで…
僕の心も 君の心も
誰も魂までは奪えない
あきらめない限り… 何度あきらめそうになった事か…
たとえ灰になったとしても また よみがえり
共に再び歩み そして 飛び立とう
何度でも限りなく…永遠に…
そう 不死鳥のごとく…